2011年10月20日木曜日
はじめまして、ぷー治です!
「小嶋とおるBAND」の追っかけで朝、名古屋に向かって出発!
LIVEの日程は…。
10/20(木)名古屋
10/21(金)京都
10/22(土)大阪
10/23(日)石川
プー治、初めて飛行機乗るんだプー。
美味しいもの、いっぱい食べるぞプー!
2011年10月19日水曜日
プー助、簑谷雅彦 初道新ホールコンサートは・・・。
初めて道新ホールでコンサートをやったのは…1983年7月5日だったと思う。
ツアータイトル「海にきています」
このツアーで初めて旭川・札幌・帯広にバックバンド「ステラ」がついたんだよね。
たしか…
旭川7/3
札幌7/5
帯広7/28
この他の場所は従来のギター1本だったと思う。
写真は6/15北見駅前のスナップと7/5道新ホール楽屋での1枚。
それと…チケットと招待状。
今でこそ道新ホールも超満員SOUL'd OUTになるけど、当時は空席以外はすべて満席(笑)…
プー助、いつかきっといっぱいにしてみせる!って思って、事務所から何枚も招待状(1枚で2名様ご招待)を貰って学校の友達や親、親戚に配って来てもらったりしてました。
プー助はコンサートのたびにバンドのお世話係だったり、当日券係だったり、関係者の楽屋案内係だったり、ファンクラブの受付だったり所属事務所が変わってもそんな感じでお手伝いしてました。
初道新ホールコンサートから28年。
デビューから30年です。
道新ホールが満員SOUL'd OUTになるまで初道新ホールコンサートから24年以上かかったんじゃないかな?
・・・で、ちょっといろいろバタバタしちゃってて今年はチケット、買ってかなかった・・・。
ヤバイよ・・・ 。どうしよう・・・。
でも・・・「道新ホールのチケットが手にはいらない」っていうのがプー助の永年の夢だったんだからダメでもしょうがないか・・・!! ・・・???
いやいや記念すべき30年、あきらめきれない・・・。
プー助、無事に30年記念の道新ホールコンサートを観ることができるのでしょうか…。
2011年10月10日月曜日
プー助、簑谷雅彦ファーストコンサートチケットみつけたよ!
1981年11月1日からもう30年経つのかぁ・・・・。
その頃、プー助はどっぷり簑谷雅彦にハマってました。
デビューした当時はLIVE HOUSEや学園祭など年間250本以上のLIVEをやってたんだよね。
1日にLIVE HOUSE 2ヶ所掛け持ちなんてのもザラで追っかけするのがとても大変でした。
毎週日曜日はSTVホールでのサンデー・ジャンボ・スペシャルを観るため、雨の日も風の日も吹雪の中も朝から並び、放送が終わった後は羽幌へ帰るのを札幌駅のホームで見送る…なんて事してたんだよね。
すすきののLIVE HOUSEではお姉さん達に混じってちゃっかりプー助もLIVEを聴きに行ってたけど、なにせ高校生だったので中へ入れてもらえないこともしばしば。
セーラー服姿でウロウロしてました!
写真(上)は1982年12月3日ヤマハ第1ホールで行われたファーストコンサート「遠くをみつめて」のチケット。
1800円だって!安ッ…。
写真(下)は1983年1月に初めて結成したオフィシャルファンクラブ「白い嵐」の手作りチラシ。
当時の事務所「SD北海道」が仕切ってくれてました。
この中にプー助もいま〜す!
今のプー助からは想像できないと思うけどね!
プー助の懐かしい(恥ずかしい?)過去でした。
プー助の簑谷雅彦ジングルレコードコレクション
この際せっかくなので簑谷雅彦「シングルレコードコレクション」
プー助個人的にCDでも作って楽しんでみましょうか…。
1981.11.1
白い嵐
君のことで
1982.3.21
やさしい時代
窓の雨模様
1983.4.1
哀しいつばさ
笑えないピエロ
1983.11.21
笑えないピエロ
問わず語らず
1984.9.21
遅すぎたラブソング
舞雪
1985.4.21
戻れない日々
あこがれ
1985.10.21
片想い
悲しみのジングル・ベル
そして1986.8.27
GAN-BA-RUN-DA CLUBの…
All We Need Is Love
DIAMOND=LOVE
以上、CDじゃなくレコード時代の懐かし~ジングルコレクションでした!
みのや雅彦30周年記念ベストCD「いい歌づくし」
プー助的にはホントはレコードだった頃の曲達や既に廃盤で手に入らないCDの曲達をもっといっぱい入れて欲しかったな。
LIVEツアーも30周年と銘打ってるわりには懐かしさがなんかもの足りな〜い。
去年も今年も昔から何度となく聞いてきたMCが多いしね(笑)
そこは常に初心者向きだからしょうがないか…。
せっかくの30年
プー助、もっと感動した〜い!
プー助を女子高生にもどして~!!






